親父の小言

ブログやったことなさそうな人から手厳しいコメントいただきました(笑)

ブログ書こうと思ってワードプレスを開いたら、ぼくのブログには珍しい「コメント」がついてました。

コメントってほとんど貰ったことないけど、たまに来ると嬉しいものなんですよね~。

 

今回もわくわくしながらコメント欄を開いてみると、以下のようなコメントをいただきました!

1年かけて1万PV
1万円の収益

ぬるま湯に使った状態でやっても、もうちょっと稼げるはずです。

フォロワーは面と向かって言えないと思いますので代表して言います。

ブロガーには一切向いておりません。

新聞屋は辞めて正解かもしれませんが、早急に次の仕事を探してください。

ご家族のために。今まで散々苦労をかけてる奥様の為に。

いやぁ、実に手厳しいコメントですな。

このコメントされた方はブログで1万PV、1万円の収益は簡単に出しちゃうんでしょうね。すごい!

ぼくのブログ運営についてコンサルとかしていただけるならぜひお願いしたいものですよ。

もしこの記事を読んでくれたならご連絡くださーい!

 

と、まぁ冗談はこれぐらいにしておきますか。

 

ブロガーに向いてないって何?

ブロガーってある程度の適性があると思いますが、ぼくのブログを読んでどこでブロガーに向いてないと判断したのかを教えていただきたい。これは割と真面目に。

たぶんこの方は結構ぼくのファンだと思うんですよね。割と熱心にぼくの記事を読み込んでくれてるような気がします。

 

何を根拠にぼくがそう感じたのかというと、コメントにある「散々苦労をかけてる奥様の為に」という描写です。

件のコメントがついた記事には、妻に苦労をかけてるエピソードはどこにも書いてないんですよ。

 

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ブログって、誰がどんなことを書いてもいい場所のはず。それが向いてないってどういう意味なのかなって単純に疑問なんですよね。

フォロワーは面と向かって言わないだろうね

「フォロワーは面と向かって言えないと思いますので代表して言います」

はい。わざわざ匿名で代表してくれてありがとうございます。

 

コメントを書いてくれたそこのあなたに言いたいのですが、ぼくのフォロワーさんはほとんどがブロガーさんです。

同じブロガーだからブログで収益を出したりアクセスを集めるのがどれだけ大変なことかはお互いに理解してるはず。

そんな人たちが面と向かって「ブログ向いてないよ」なんて言うはずないですよね。少なくともぼくは頑張ってるブロガーさんに口が裂けてもそんなことは言えません。

 

もし、ぼくがホントにブロガーに向いてないと感じたならご忠告ありがとうございます。ですが、ブログ一本で生活費を稼ごうだなんて思ってないのでご心配なく。

今まではほぼ仕事漬けの毎日だったので、家族の時間を作るために会社を辞めてこれからの道を模索していくところなんですよ。

 

ここからの成長ぶりをまあ見ててくださいよ。

あ、いつでもコメントお待ちしてるのでお気軽にどうぞ(笑)

ABOUT ME
サンタク
30代の専業ブロガー。 妻と2人の子どもがいる4人家族。 バツイチ、中卒、自己破産歴ありとハチャメチャな人生から経験してきたことをコンテンツ化していきます。